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御嶽山噴火

噴火って怖いな。
百名山見てて山に池があるし、雪渓はあるし、雷鳥もいるし、
景色はすごくいいから行ってみたいと思ったこともあったけど、
やっぱ活火山というのは怖い。

特にあまり前兆もなく突然くると避けようがないね。
滑落だのなんだのは自分の注意でカバーできるけど
噴火は無理だ。躊躇しちゃうな。

安全な山でまったりするかな。

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第6回山に登ってみた(大菩薩嶺)

~今回のコース~
甲斐大和駅→上日川峠→大菩薩峠→賽ノ河原→雷岩→大菩薩嶺
→丸川峠→大菩薩峠登山口→塩山駅

☆本当は大菩薩嶺から唐松尾根を下る予定だったが、
いろんな条件により、ルートを変更した。

今回のテーマは
①2000m級の山
②ゆっくり丁寧に歩く
③景色を大いに楽しみ、トレーニングを重視しない

<行程>※ルートを変更しているため、予定は書かない。
①07:38 甲斐大和駅到着
②07:46 上日川峠へのバス(08:27着)
③08:35 登山開始
④09:40 大菩薩峠(20分休憩)
⑤10:00 大菩薩峠発
⑥10:45 雷岩(20分昼食)
⑦11:05 雷岩発
⑧11:15 大菩薩嶺山頂
⑨11:20 大菩薩嶺発
⑩12:10 丸川峠
⑪13:48 大菩薩峠登山口

上日川峠へのバスは登山客を狙い撃ちにしている貸切バス。
1000円という高い料金だが、全員座れるので楽は楽。
逆に大菩薩峠登山口からのバスは300円だが、市営バスと同じ仕様。

大菩薩峠からの稜線は富士山だけじゃなくて、南アルプスが一望できる。
※デジカメでほとんど撮ったのだが、USBどっかやってしまった為、取り込めず。
用意できたら貼りますね~。

IMG_0767.jpg

第5回山に登ってみた(扇山&百蔵山縦走)

~今回のコース~
鳥沢駅→梨ノ木平→扇山→宮谷分岐→百蔵山→百蔵山登山口→猿橋→猿橋駅

☆扇山→百蔵山の縦走って感じです。電車のみで行けるので結構気楽。

ルートとスケジュールをきっちり組んで登ったので時系列で書いて行こう。
参考までに先に標準のプランを先に書いておく。
なお休憩を含まない時間設定なんだが、40~50代の平均速度って感じなので
若さのアドバンテージと前回も予定よりだいぶ早かったことを考慮し、
ルート中の休憩時間を設定しないで(込みとして考える)作ってみた。

<予定>
①06:44 鳥沢駅到着・・・トイレと準備運動(ストレッチ)をすませる
②07:00 登山開始
③08:00 梨ノ木平【トイレあり】
④09:20 扇山山頂【20分の小休憩】
⑤09:40 扇山山頂より縦走スタート
⑥10:40 宮谷分岐
⑦11:30 百蔵山山頂【60分の昼食休憩】
⑧12:30 百蔵山山頂より下山
⑨13:50 百蔵山登山口
⑩14:25 日本三大奇橋「猿橋」【10分】
⑪14:35 猿橋出発
⑫14:55 猿橋駅到着

<実際の行程>
①06:44 鳥沢駅到着・・・トイレと準備運動(ストレッチ)をすませる
②06:54 登山開始(-6分)
③07:38 梨ノ木平(-22分)
④08:43 扇山山頂(-37分)
⑤08:55 扇山山頂より縦走スタート(-45分)
⑥**:** 宮谷分岐(記録せず)
⑦10:20 百蔵山山頂(-70分)
⑧10:50 百蔵山山頂より下山(-100分)
⑨11:37 百蔵山登山口(-133分)
⑩12:05 日本三大奇橋「猿橋」(-140分)
⑪12:10 猿橋出発(-145分)
⑫12:30 猿橋駅到着(-145分)

高速の下をくぐり、静かな民家を過ぎて一時車道を登っていく。
途中妙なところに扇山の看板があるがその道を通っても
また車道に出てしまうので無視してもよい。
結局、登山道へ入るのは梨ノ木平からと考えていいのかもしれない。
季節的なものか虫がちょっとうるさく感じるが静かで気持ちいい。
人に全然会わなくて(結局同じルートを登る人に出会えなかった)、
気を遣わなくていい登山としては穴場スポットかもしれない。
途中でいい感じの杖を拾ったのが、今回は大活躍することになる。
ある程度登ると水場が現れる。なんか桶が汚くて触る気がしなかったのだが
貴重な水で手を洗ったりするのにはいいかもしれない。
半分くらい登ったところでツツジの群生地との分岐となる。
そこにベンチがあって富士山が見えた。休憩ポイントとしていいね。
更に登ると大久保のコルとかいう分岐となり、東へ進め扇山だ。
頂上には誰もいなかった。びっくりだ。どんなところでもやっぱいるよね。
って思ってたのに俺だけ。すごく得した気分。富士山が見えた。
でも雲がかかっててすっきりとは見えない。ほんと持ってないわ。
画像 420

俺の不遇は今に始まったことではないが悔しい。
富士山眺めながら少しお菓子を食って縦走へ出発。
大久保のコルへ戻り、西へ進めば百蔵山だ。
ちなみに扇山はおうぎやまだけど、百蔵山はももくらさん。
ほんと山の呼び方は難しい。ももくらやまってみんな言ってたけどね。
さてさて気を取り直して先に進むが、結構坂が大変。
何が大変かって斜面に道はあるものの支えとなる木々が近くになくて下りにくい。
拾った杖を役に立てたわけだけど、ほんと下りこそ本領発揮だよなって思う。
下りの坂は長くて高度がどんどん下がるよって感じだったんだが、
徐々になだらかになってきた。尾根歩きは気持ちいいね。
大月市の立て札はもう文字が消えてたりでどこがどこやらって。
まあ迷う要素はあんまりないんだけど地図でこまめに確認してた。
宮谷分岐を過ぎて百蔵山を臨むのにいきなり難所がきた。
別に危険っていうわけじゃないんだけど、カラダを起こしたまま登れない。
足を一歩ずつキメて、木に掴まり、根っこに掴まったりして這うように登る。
今まで登山では経験してなかったことだ。大山はまだ登りやすかったって思う。
息は上がるし、ここが本当今回の登山の肝だなって感じた。
このルートで上がる人がいないことを見てもあんまり勧められないのかもしれないな。
ただ、これからの登山を考えるといい経験したなって思った。
そうこうするうちに百蔵山に到着。こっちにも誰もいなかった。
のちほどひょっこり現れるんだが、朝早いからか人がいない。やっぱり穴場だな。
独り占めって思ってたのに百蔵山の方は残念ながら富士山が霞んで見えない。
画像 426

お昼食べながらぼーっと眺めたかったのだが悔しい。
つまらんのでお昼休憩も30分に短縮してさっさと下りることに。
こっちの下りはそんなに大変じゃなかった。水場もあったし、登山ポストもあり、
その横に杖いっぱい置いてあった。百蔵山は手厚い感じなんだな。
ポストをすぎて水道タンクが見えればあとは車道。
高速をくぐり、車道を行くと日本三大奇橋の猿橋につく。
正直、これが一番楽しそうだった。いい眺めだし、まったりもできそう。
画像 442

お土産屋もあり、人もそこそこいて賑わっていた。
電車の時間を気にしないならもっといてもいいんだが、
1本逃すと45分待ちとかどこのど田舎だよって
ど田舎にたいして癒されたのに、ど田舎にたいして苛ついて
しょうがなく少し写真を撮り、5分ほどで駅方面へ向かう。間に合った。
なんていうか縦走ってやっぱ楽しいなって思うのと、
今回は観光名所のおまけ付きって意味でもまた来てもいいかなって思うのであった。

P.S 今回は下りの負担も大きく、足擦れてマメができて皮むけたw

山行道具

~服装~
・ザック
・服(季節に合わせて)
・帽子
・手袋
・レインウェア
・雨傘
・登山靴
・腕時計

~携行品①~
・タオル
・ティッシュ
・トイレットペーパー
・フェイスペーパー(手を拭くのにも使える)
・メガネ拭き
・ゴミ袋(多めに)

~携行品②~
・コンパス
・地図
・万歩計
・財布
・携帯
・カメラ
・計画表
・筆記用具

~食糧~
・お弁当
・おやつ
・水(1~2リットル)
・氷砂糖
・山専ボトル(熱湯もしくは冷水持っていく場合)


~今後の検討項目~
・ストック
・ザックカバー
・ヘッドランプ
・熊よけ鈴
・緊急用笛
・サバイバルシート(遭難時にカラダに巻いて体温を保つ)
・携帯簡易トイレ
・サングラス
・靴紐
・救急セット一式
・布袋(ものを取り出すのに便利なように色分けしたもの)

必要なものはちゃんと用意しておくべきだが、
軽いに越したことはないのでなるべく余計なものは持って行かない。

第4回山に登ってみた(陣馬山縦走)

今回のポイントは初の単独登山で、初の縦走。
※縦走・・・いつかの山頂を尾根伝いに通して歩く登山。

~今回のコース~
高尾駅北口→陣馬高原下→陣馬山山頂→明王峠→堂所山→景信山山頂
→小仏峠→小仏城山→高尾山山頂→高尾山口駅

☆陣馬山→景信山→高尾山の縦走って感じです。

ルートとスケジュールをきっちり組んで登ったので時系列で書いて行こう。
( )は予定。

①06:52★高尾駅北口→07:22★陣馬高原下<30分>
(06:55~07:30/35分)
バスはしっかり調べたはずなので間違いはないと思う。
急行って言ってたので臨時バスなのかな?すぐに2台目もきたので。

②07:26★陣馬高原下→08:07★和田峠<41分>+8分休憩
08:15★和田峠→08:30★陣馬山山頂<15分>・・・<累計64分>
(07:30~09:00/80分+10分)
いきなりやらかした。陣馬新道を登りたかったんだが、道を間違えて峠に。
ただ、遠回りだったわりには早いペースだったかもしれん。

③08:30★陣馬山山頂で小休憩<15分>
(09:00~09:20/20分)
山頂で景色を見たかったんだが霧でなんにも見えない。
陣馬山に午前中に登る理由は山頂で富士山が逆光で見えづらくならないように。
まあ今日はそういう理由とかどうでもいいくらいに何も見えなかった。
トイレに手袋を忘れて3往復もするハメに。
画像 397 con

④08:45★陣馬山山頂→09:14★明王峠<29分>+6分休憩・・・<累計35分>
(09:20~10:10/40分+10分)
ここで休憩する人少ないな。こまめに休憩とりたかったけど、
これからペースが狂ってくる。この時点で予定が50分ほど早まる。

⑤09:20★明王峠→10:07★景信山山頂<47分>
(10:10~12:00/90分+20分)
堂所山を見落としてそのまま突っ走ってしまった。
見つからねーなって感じで到着時間を気にしてハイペースになっていたので
休憩も一切取らずに景信山山頂に予定の2時間ほど前に着いてしまった。
分岐ルートがいくつも出てくるけど結局先で繋がるから心配なし。

⑥10:07★景信山山頂でお昼休憩<43分>
(12:00~13:00/60分)
早すぎる昼食にした。名物のなめこうどんを食す。旨い。
山値段でぼってる感じもなく、満足。カップ麺持ってきたのに食わなかった。
この時間帯になると霧や雲が晴れて景色も見やすくなっていた。
少しまったりする。思いの外お店があってびっくりだったわ。
画像 402 con

画像 405 con

⑦10:50★景信山山頂→11:15★小仏峠<25分>+5分休憩・・・<累計30分>
(13:00~13:35/30分+5分)
一番の低地って聞いていたけどあっさり到着。
ただ、景信山からの出だしはえらく急で地面がぬかるんで滑りやすかった。
この時ばかりはストックあってもいいかなって思った。
手袋は必須ってよくわかったね。滑った回数は数知れず、
そしてトータルで2回転んだ。まあこの地点ではないんだけど。

⑧11:20★小仏峠→11:34★小仏城山<14分>+11分休憩・・・<累計25分>
(13:35~14:05/25分+5分)
高尾・陣馬は茶店がほんと充実してる。この城山でもお店は賑わっていて
人もうじゃうじゃいた。俺はトイレタイムに利用しただけ。

⑨11:45★小仏城山→12:28★高尾山山頂<43分>+17分休憩・・・<累計60分>
(14:05~15:10/50分+15分)
ここが一番の難所っていうか最後の上りってのは聞いててわかっていたのだが
まあ確かに苦しいなって感じながらも人がうじゃうじゃいるので山頂は近い。
そうこうしているうちに着いていた。歩き慣れたのかもしれんな。
山頂はお昼の時間で人がごった返して身動き取れなくて水分補給して
少し景色見ただけ。あと熱いし、眩しいし、時間帯は考えたほうがいいな。
今日のメインは陣馬山だったから長居するつもりもなかった。

⑩11:45★高尾山山頂→13:10★稲荷山見晴台<25分>+5分休憩
13:15★稲荷山見晴台→13:42★高尾山口駅<27分>・・・<累計57分>
(15:10~16:40/80分+10分)
ルートのチョイスを考えてなかったんだが、さいとうさんが最近、稲荷山ルート
使ったのを思い出し、なおかつ俺が尾根道が好きなこともあり、行ってみることに。
ここは登りにきたって格好の人が多くてこっちも気分はよかった。
下りが苦手なんだが、尾根道はほんと歩きやすくていいな。
俺毎回このルートでいいよ。結局予定より3時間くらい早く到着。
画像 413 con

~感想~
天気が最初よくなくてこりゃピークハントするだけかなって思ったんだけど
景信山でそれなりに見れたので一応満足。
長距離は途中で投げたくなる気持ちが起きたりもするけど、
最後まで行けると達成感は半端ない。
体調次第ではロープウェイ使うことも検討してたけど、
段々と上り調子になってたので諦めなくてよかった。

今回単独登山で今まで曖昧だった自分の現状の実力を知ることもできたし、
何より1回もルート途中での休憩を取ってないってのも意外な事実でした。
呼吸も乱れるんだけど歩きながら水分補給してペースを配分してやると
止まることなく進めることがわかった。
あとはやっぱ俺膝が他の人と比べて鍛えられてるのかもしれない。
登りになると調子が出てきて他の人との距離がどんどん縮まる。
これは強みだな~って思ったよ。毎日12キロのウォーキングが効いてるのかな。
まあ下りは相変わらず苦手。特に舗装道路の下りが大嫌いだ。

6時間20分/約30000歩って感じでした(DTDで33171歩)。
次は金時行くぞ~。おしまい。

第3回山に登ってみた(矢倉岳)

~今回のコース~
新松田駅→矢倉沢(バス停)→水道タンク→矢倉岳
→万葉公園→足柄峠→地蔵堂(バス停)→新松田駅

前回の大山に比べてはちょろい山って想定だったけど、
まあ山ってものはそこそこしんどいものだ。
結果的にあっさりだったかもしれないけど
登ってる時は息が上がっちゃうね。楽しいけど。

GWということもあり、金時山とか人気の山をチョイスすると
行列で登るはめになりそうだったんで矢倉岳みたいな
マニアックな山をチョイスしたのは正解だった。
行きも帰りも人が少なくてスイスイ進めた。

今回は時間を意識してチェックポイントで
到達時刻をきちんと記録してガイドの想定時間と
自分のペースとの差を自覚しようと考えていた。
実際は想定よりも若干早い感じではあったんだが、
地図の見方に迷うことがあり、そういう不器用さで
時間を浪費することがあった。ちょっと慣れたい。

詳細として水道タンクは見落とすし、
万葉公園はどこなのかわからないし、
地蔵堂へ向かう足柄古道の起点を見つけられないし、
反省点はいっぱいあった。

とは言え、ひとまず楽しめたからいいけどね。
山頂からの眺めはなかなかよかった。峠から眺めも最高。
あとは今回から山専ボトルに熱湯入れてもってきたので
カップ麺を食えた。ほんとびっくりするくらい熱湯。
こんなものがあるとは思わなかったな。すげー高かったけど。

画像 382
少し雲がかかってちょっと残念だったけど富士山が近くに見れてよかった。

第2回山に登ってみた(大山)

事前勉強での情報通りの急勾配の本格的な山だった。
ケーブルカーを使えば多少楽にはなるが、
基本石段を登って行くので結構きつい。

~今回のコース~
伊勢原駅→大山ケーブルカー駅(バス停)→ケーブルカーを使わず大山山頂
→分岐路よりヤビツ峠→柏木林道→蓑毛(バス停)→秦野駅

調査不足でケーブルカーが9:00~運転することを知らず、
随分早く着いてしまったので自力で登ることに。
ここでは女坂をチョイスしたがそれでもかなりしんどかった。

11:00前に山頂へ。やはり昼食時の12:00を避けるというのは正解。
早めに飯にしたが、段々と混み始める。下山は12:00頃。

石段での下りは膝への負担が酷い。
しかも登ってくる人を避けるのも一苦労。
そういう意味でも下山ルートをヤビツ峠方面にしたのは正解。
午後から登ってくる人もそういなかったし、
早めの下山ということもあり、快適に歩けた。
柏木林道は危かしかったが走っている人もいた。
途中の春岳沢の木橋で一休みして蓑毛まで出て終了。
IMG_0659_convert_20130414202607.jpg


※第1回山に登ってみた(高尾山)
成人して初めての山登りということもあり
多少心配したところもあったけど
観光地のハイキングって感じで楽勝だった。
山登った~って感覚がほとんどないw
なのでレポは割愛
プロフィール

はくあ

Author:はくあ
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07/11 ギュウ農フェス
07/20 NEGIFES
08/01 TIF2015 1日目
08/02 TIF2015 2日目
08/11 Negicco 新曲
08/16 Negicco 野音
08/29 @JAM EXPO 2015

◎TVアニメ他(7/11更新)
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橙=ドラマ・音楽番組
紫=バラエティ番組
栗=紀行・情報番組
緑=UHF局・BSアニメ
青=VHF局アニメ
黒=ラジオ
灰=インターネット配信

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NEW[4]NOGIBINGO5
★★☆[6]有吉AKB共和国
★☆*[9]Girls TV!
★★☆[Ust]Negicco RADIO

###火曜###
★★*[5]ロンドンハーツ
★☆*[5]マツコ知らない世界
★★*[7]ガイアの夜明け
★**[4]AKBINGO
★☆*[5]アイドルゴーゴー

###水曜###
★★☆[6]水曜日ダウンタウン
★★*[5]怒り新党
★☆*[8]僕らが考える夜
★☆*[4]HKTおでかけ
★**[6]浜ちゃんが
☆**[3]未来定番曲

###木曜###
★☆*[6]モニタリング
★★*[7]カンブリア宮殿
★**[9]がっこうぐらし
★☆*[5]アメトーーク
★★*[BS8]エビ中++
★★☆[9]POP PARADE
★★*[7]The Girls Live
★★*[8]乱歩奇譚
★☆*[8]アイドリング!!!

###金曜###
★★*[7]妖怪ウォッチ
★☆*[4]笑神様
★☆*[7]これ考えた人天才
★☆*[4]世界番付
★★★[7]初森ベマーズ
★★*[5]タモリ倶楽部
☆**[5]GO!オスカル!X21
★★*[6]Classroom☆Crisis
★☆*[5]アイドルお宝くじ

###土曜###
★☆*[4]マツコとマツコ
★☆*[4]有吉反省会
★★*[BS5]でんぱの神神
★★*[7]ゴッドタン

###日曜###
★★*[6]がっちりマンデー
★★*[8]ドラゴンボール超
★★*[8]ワンピース
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★★★[6]天皇の料理番
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###月~金曜###
★☆*[3]sakusaku

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